スポンサーサイト --年--月--日 スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MacBook Pro with Retina Displayの購入年月日をチェックしよう 2013年07月01日 Macintosh トラックバック:0コメント:0

今日から7月になりました。
途端に暑くなったようにも思えますが、夏はまだまだこれから・・・
体調に注意しましょう!



現在販売されているMacのラインナップはそのほとんどが一般向けです。
過去には一般向けかプロ向けか、ノートタイプかデスクトップかという住み分けもシッカリできていましたが、最近はそういった境界線もあやふやになりました。
これは一般向けと言われる製品やノートタイプの製品のスペックの底上げが一番の大きな理由だと思います。


そんなMacのラインナップの中でMac Proを除いた場合、最も高スペックなマシンは【MacBook Pro】だと思います。
中でもRetinaディスプレイを搭載した【MacBook Pro with Retina Display】はハイスペックであるのと同時に素晴らしいディスプレイを備えています。
まさに「向かうところ敵無し」といったところでしょう。

スクリーンショット 2013-07-01 17.57.51


【MacBook Pro with Retina Display】は昨年のWWDC 2012で発表され、即日発売されました。
WWDC 2012は6/11〜15までの開催でしたが、【MacBook Pro with Retina Display】はWWDCの閉幕を待たずして初期在庫を放出してしまうくらいオーダーが入りました。

発表直後に注文を完了した人でも多少の待ち時間はありましたが、それ以降に注文した人は納品まで1ヶ月待ちになるくらいでした。
6月にオーアダーを完了しても到着は7月になってしまうくらい人気でした。
(実際自分も1ヶ月待ちました。)


さて、ここで1つ大切なことは、WWDC 2012直後に【MacBook Pro with Retina Display】を購入した人は、そろそろ到着から1年が経過するということです。
もちろん6月中に入手出来た人もいると思いますので全ての人ではありませんが、7月に入ってから手元に届いたという人の方が圧倒的に多いのではないでしょうか。

Macには購入から1年間のハードウェア保証と90日間の電話サポートが付いています。

これは所謂よくある製品保証という位置づけですが、Appleなりの独自のサポートという部分もあります。
また、製品購入後1年以内なら最大3年間の延長保証をつけられます。
ただし製品購入から1年以内でないといけません。


何が言いたいかというと、発表直後の初期在庫がある段階で購入した人を除き、【MacBook Pro with Retina Display】を購入した人はそろそろ購入から1年を迎えます。
(場合によっては1年を過ぎている人もいると思います。)
1年を過ぎると保証を延長することは出来ません。

保証をいうサービスはなかなか実感できないサービスです。
故障などによって保証サービスを利用した人はその有り難さが分かると思いますが、ほとんどの人はその有り難さが分からないまま保証期間を過ぎてしまいます。
(それがベストではありますが・・・)

保証という部分に価値を見いだせるのであれば、1年を過ぎる前に是非APPを延長させましょう。

何にせよ、一度自身の【MacBook Pro with Retina Display】の購入年月日をチェックしてみるといいと思いいます。
自分は購入と同時にAPPも購入したので安心です(^^)




関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック URL
http://secondsolution.blog.fc2.com/tb.php/595-bb583903
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。