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App StoreのGenius機能をうまく活用して、好みのアプリをゲット 2013年05月24日 Apps トラックバック:0コメント:0

App Storeには【Genius】という機能があります。

この【Genius】は、ユーザーが既にダウンロードしたアプリを参考にしてユーザーが好きそうなアプリを自動で探し教えてくれる機能です。

Genius.jpg


App Storeには2012年の段階で65万本のアプリが登録されています。
この中から自分が欲しいと思うアプリや遊びたいジャンルのゲームを探し出すのは至難の業です。

App StoreはGoogle Playと違い返品機能が備わっていません。
無料のアプリであればダウンロード後に削除すればいいだけですが、闇雲にアプリを探し出し有料のアプリを購入して「やっぱりダメだ」では目も当てられません。


iPhoneやiPadの普及で開発者もドンドンApp Storeでアプリを販売してきています。
また最近は App Bank をはじめとするアプリのレビューサイトも充実してきているので、好みのアプリを見つけやすくはなってきました。

ですが、ここで重要なのは、『好みのアプリは自分にしか分からない』ということです。

どんなにレビューサイトが沢山あっても、どんなにレビューサイトの内容が充実していても、ユーザーが探していたアプリや欲しいと思っていたアプリでなければあまり意味はありません。
(1つの基準として新しいジャンルのアプリや知らなかったアプリへの取っ掛かりにはなるので、そういう点では大いに有効だと思います)


そんな中での【Genius】。

ユーザーがダウンロードしたアプリを参考にして教えてくれるわけですから本当に便利な機能です。
自分はこれまで全くと言っていいほど【Genius】を使った事がありませんでした。

ドンドン増えていくApp Storeのアプリ登録数。
ユーザーにとっては嬉しい事である半面、欲しいアプリが見つけられない等の使いづらい面も見えてきました。


App Store大好きなジャンルのゲームや有効活用しているジャンルのアプリ、使ってみれば自分にベストマッチなアプリなどがまだまだ沢山眠っているのだと思います。
【Genius】機能を使ってまだ見ぬアプリを探してみるのも面白いかもしれませんね。


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