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MacBook Airはやっぱり家モバに最適 2012年10月13日 Apple トラックバック:0コメント:0

以前ご紹介しましたが、自分はサブ機&モバイル機としてMacBook Air(Mid2012)を使っています。
現在のMacのラインナップの中で最も売れているMacですが、デザインやサイズなど理由は沢山あると思います。

スクリーンショット 2012-10-13 12.49.25



今回は自分がMacBook Airをどのように使っているかをご紹介したいと思います。

まず第1に自分はMacBook Airをサブマシンとして使用しています。
メインマシンであるMacBook Pro Retinaで何か作業をしている時や何かしらの理由があって使用できない状況の時に使用しています。

何かしらの理由があって使用できない状況というのはほとんどありませんが、DVDやBlu-Ray、iTunes Storeでレンタルした映画などを鑑賞している際は基本的にフルスクリーンにしている場合が多く、そういった時のブラウジングやメールチェック、TwitterなどのSNSのチェックに活用しています。

基本的にそれ以外の場合はスリープか電源OFFの場合が多いかもしれません。


第2に、自宅用モバイルマシンとして使用しています。
最近はこの使い方が1番多いように思います。

食事の際にダイニングテーブルに持ち込むというような事はしませんが、PC部屋と寝室が離れた別々の部屋という事もあって寝室には毎日持って行っています。

自宅用モバイルマシンとして1番多いのは、映画の続きを観るという使い方。
自分は動画配信サービスの hulu に加入しています。
huluは月額¥980で見放題であり海外ドラマなどを筆頭に作品が豊富であるのが魅力です。

価格の安さや作品のラインナップ以上に優れた点は対応端末が多い事と、アカウントで紐付けされたデバイスなら別のデバイスで中断したところから再生できるという部分です。

つまり自分の環境で言えば、PC部屋のメインマシンであるMacBook Pro Retinaでhuluで鑑賞していた映画の続きを、寝室に持ち込んだMacBook Airで一時停止した所から再生できるといった感じです。


最近はサブマシンとしてMacBook Airを使用するというよりも、どこでも映画の続きが再生できるマシンとしての使い方が強くなってきているように思います。

勿論huluはiPhoneやiPadにも対応しているのでiPadでいいじゃないかと思われるかもしれませんが、こと映画となるとどうしても物理的に出来るだけ大きなディスプレイが欲しいというのが個人的な考えです。

15インチや17インチのようにサイズや重量は重くなく、11インチよりも物理的に大きなディスプレイ。
自宅内で頻繁に持ち運びをして、自宅内でのモバイルマシンとして使うMacBook Air 13インチは自分にとって最良のモバイルマシンです。



自分は今回SoftBankのiPhone5を購入しました。
SoftBankは当初1月からテザリングサービスを開始するとアナウンスしていましたが、12月からになりました。

あと2ヶ月もすればSoftBankのiPhone5でもテザリングが利用できるようになり、これまでテザリングで使用していたauのGALAXY S2 WiMAXはお役御免になります。
iPhoneとMacBook Airを使って外出先でスマートにモバイル生活を楽しめる日もそう遠くありません。


近々「iPad mini」の発表・発売があるのではないかという噂も聞こえてきていますが、現行iPadを所有しているユーザーにとって「iPad mini」はどうなのか、必要なのか、いろいろ考えはあります。
実際発売されてどういったポジションをになうデバイスなのかを観てみないと何とも言えませんが、モバイル生活をより楽しくしてくれるようなデバイスであることを期待していますし、願っています。

現行iPadユーザーにとって「iPad mini」がどう映るのかは別の機会にジックリ考えてみたいと思います。





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