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Macのメモリ増設を考える 2012年04月27日 Apple トラックバック:0コメント:0

Mac OS X Lionリリース後、あちらこちらで言われていること。

 『メモリ消費量が増えた』


搭載メモリ量が標準構成のままの2GBや4GBであればどれくらい消費量が増えたのかよく分かるかもしれないのですが、自分で増設や交換をした場合はそれなりに搭載量が増えているので気づきにくい部分もあります。

自分はこれまで 4GB ⇒ 12GB ⇒ 16GB ⇒ 12GB という風にメモリの増設や交換をしてきました。
勿論動作も軽快になり快適にMacを使用しているのですが、最近メモリ管理アプリの警告がやたらと出るようになりました。


使用しているアプリはMac App Storeで提供されている『iClean Memory』。
使用可能領域が2GBを切った時点でGrowlで通知が来るように設定してあります。

もちろんDVDやBDリッピングのリッピング作業中やエンコード作業中はメモリの消費量も一気に上がりますが、そうではない通常の時にも通知が来るようになりました。

メモリ消費量の警告通知をよく目にするようになってからは、重たい作業の実行中は出来るだけ他の作業をしない、使用していないアプリはマメに終了させるなど対策を講じてきました。



最近は8GBのメモリも随分安くなってきて手を出しやすくなっていますが、次期OSの「Mountain Lion」や今後このMacと長くつきあうことを考えれば、ここいら辺りで一気にメモリを増やしてもいいかもしれませんね。


iCleanMemory App
カテゴリ: ユーティリティ
価格: ¥170


Growl App
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥170





メモリの解放を設定した値で自動で行ってくれるアプリがあったような気がするのですが、忘れてしまったので探してみます(´д`)

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