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【Apple】2014年最初の目玉はMac mini!? 2014年01月06日 Macintosh トラックバック:0コメント:0

2014年になって早くも1週間が過ぎようとしています。
今年は年末年始が最大9連休ということもあって、しっかり心も身体も休めたのではないでしょうか。

自分も含め、今日から仕事始めという方も沢山いらっしゃると思います。
気持ちも新たに一年頑張っていきましょう!



Appleファンにとっての新年も既にスタートしています。
1/2に実施されたRetail StoreとOnline Storeでの初売りは盛況のうちに終了したようです。

福袋とも言える「Lucky Bag」は大当たりがMacBook Airだったりと豪勢だったようです。
ただかなり早い段階で準備されていた在庫は掃けて(並んでいる段階で)しまったようで、転売目的の購入なども含め、検討・改善していくべき点は多々あるように思います。





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最安MacBook Airは今が買い! 2013年11月26日 Macintosh トラックバック:0コメント:0

今年も様々なApple製品が発売されました。
2012年前半はあまり動きがなかった感がありますが、6月のWWDC以降は例年通り、場合によっては例年以上の盛り上がりを見せたと思います。

2013年も残り1ヶ月ちょっとになった訳ですが、今現在Appleが公式に発表しているのは新型Mac Proの発売。
今年最後の大きな目玉となりそうです。
個人的にはMac miniのアップデートを待ち望んでいるのですが、各所の情報などを見る限り、アップデートは来年になりそうな感じです。



さて、以前から当ブログでは 価格.com における最安Macの価格動向を調べてきました。
今回は発売から約半年となる【MacBook Air】に限って見てみたいと思います。

現行モデルである【MacBook Air(Mid2013)】は6月に発表・発売されました。
Macラインナップの中で最も売れているMacであり、ライトユーザーからヘビーユーザまで大人気のMacです。

安倍政権になって以降、多少景気回復の兆しは見えてきているものの、まだまだ本調子ではありません。
『パソコンを買う』というのは大きな出費ですし、なかなか勇気がいるものです。
景気云々が無くても、少しでも安く購入したいというのが消費者の本音だと思います。
そんな中で 価格.com のような1つのシステムを利用して買い物をするのは良い方法だと思います。




続きはコチラ



MacBook Pro with Retina Displayの購入年月日をチェックしよう 2013年07月01日 Macintosh トラックバック:0コメント:0

今日から7月になりました。
途端に暑くなったようにも思えますが、夏はまだまだこれから・・・
体調に注意しましょう!



現在販売されているMacのラインナップはそのほとんどが一般向けです。
過去には一般向けかプロ向けか、ノートタイプかデスクトップかという住み分けもシッカリできていましたが、最近はそういった境界線もあやふやになりました。
これは一般向けと言われる製品やノートタイプの製品のスペックの底上げが一番の大きな理由だと思います。


そんなMacのラインナップの中でMac Proを除いた場合、最も高スペックなマシンは【MacBook Pro】だと思います。
中でもRetinaディスプレイを搭載した【MacBook Pro with Retina Display】はハイスペックであるのと同時に素晴らしいディスプレイを備えています。
まさに「向かうところ敵無し」といったところでしょう。

スクリーンショット 2013-07-01 17.57.51


【MacBook Pro with Retina Display】は昨年のWWDC 2012で発表され、即日発売されました。
WWDC 2012は6/11〜15までの開催でしたが、【MacBook Pro with Retina Display】はWWDCの閉幕を待たずして初期在庫を放出してしまうくらいオーダーが入りました。

発表直後に注文を完了した人でも多少の待ち時間はありましたが、それ以降に注文した人は納品まで1ヶ月待ちになるくらいでした。
6月にオーアダーを完了しても到着は7月になってしまうくらい人気でした。
(実際自分も1ヶ月待ちました。)


さて、ここで1つ大切なことは、WWDC 2012直後に【MacBook Pro with Retina Display】を購入した人は、そろそろ到着から1年が経過するということです。
もちろん6月中に入手出来た人もいると思いますので全ての人ではありませんが、7月に入ってから手元に届いたという人の方が圧倒的に多いのではないでしょうか。

Macには購入から1年間のハードウェア保証と90日間の電話サポートが付いています。

これは所謂よくある製品保証という位置づけですが、Appleなりの独自のサポートという部分もあります。
また、製品購入後1年以内なら最大3年間の延長保証をつけられます。
ただし製品購入から1年以内でないといけません。


何が言いたいかというと、発表直後の初期在庫がある段階で購入した人を除き、【MacBook Pro with Retina Display】を購入した人はそろそろ購入から1年を迎えます。
(場合によっては1年を過ぎている人もいると思います。)
1年を過ぎると保証を延長することは出来ません。

保証をいうサービスはなかなか実感できないサービスです。
故障などによって保証サービスを利用した人はその有り難さが分かると思いますが、ほとんどの人はその有り難さが分からないまま保証期間を過ぎてしまいます。
(それがベストではありますが・・・)

保証という部分に価値を見いだせるのであれば、1年を過ぎる前に是非APPを延長させましょう。

何にせよ、一度自身の【MacBook Pro with Retina Display】の購入年月日をチェックしてみるといいと思いいます。
自分は購入と同時にAPPも購入したので安心です(^^)




高橋敏也氏所有の【Macintosh Plus】 2013年06月14日 Macintosh トラックバック:0コメント:1

自分はMacユーザーになる前はWindowsPCユーザーでした。
それもパーツを買い漁っては自作をするという中々のコアなユーザーでした。

当時そんな自分がよく視聴していたのが高橋敏也氏の各種動画でした。
現在は Impress Watch Video にて『高橋敏也のパーツ・パラダイス』という動画を定期配信されています。

Impress Watch Video
Impress Watch Video



同氏はDOS/V業界や自作ユーザーの間では知らない人はいないのではないかと言うくらい有名な方で、PCパーツ輸入商社の取締役を務める傍ら、突飛な改造PCを製作しそれらを紹介する為に雑誌に連載を持つほどのユニークな経歴の持ち主です。
また、新Windowsやintelの新CPUが発売される際には秋葉原のショップでイベントを行うくらい著名な方です。

一方で同氏はPC以外の分野にも造詣が深く、様々な趣味を持っている事でも有名ですが、実は同氏はAppleユーザーでもあります。

残念ながらApple製品をメインとしたユーザーではありませんが、Mac/iPhone/iPadなどを複数台所有していて、購入した際には動画でも紹介されています。
(確かiPadはminiを含めて全部持っているはず・・・)

髙橋敏也のパーツ・パラダイス-#122 懐かしのMacintosh Plus登場!
#122 懐かしのMacintosh Plus登場!




そんなAppleユーザーでも高橋敏也氏ですが、6月13日にアップされた『高橋敏也のパーツ・パラダイス』ではナント同氏が所有している【Macintosh Plus】が紹介されています。

古くから業界に関わってきた方ならではのレビューなど参考になる点もあります。
Appleファンにとっては見ているだけでニヤニヤしてしまいますね^^;


今現在クラッシックなマシンを所有しているのなら手放す事はまずないでしょうが、個人的にはこんな風に物持ちもいい方は尊敬してしまいます。

是非チェックしてみてください。


すべてが驚き!新型Mac Pro 2013年06月11日 Macintosh トラックバック:0コメント:0

待ちに待ったWWDC2013が開催されました。
昨夜は基調講演もあり、各所で盛り上がりを見せていたようです。
残念ながら自分は就寝中で、このブログを書いている今、動画を見直したり情報を整理しているといった段階です。

WWDC2013.jpg


今回の基調講演でも色々なものが発表されました。
現在は情報を整理している最中なので1つ1つに触れませんが、個人的に一番驚きだったのは【Mac Pro】です。
個人的にどころか誰しもが驚いているのではないでしょうか^^;

以前は微妙なアップデートでしかなかったMac Proですが、廃止されてしまうのではないかという懸念もありつつ、鋭意開発中で2013年中には発売という公式にアナウンスがありました。
Mac Pro自体の性質上、万人が待ち望んでいるわけではないと思いますが、それでも待っていた人は多いのではないかと思います。

そして今回のWWDC2013基調講演での満を持しての発表。
(発売はまだ先)

Mac Pro


何が驚きって・・・全てが驚きです!
発売はまだ先なので楽しみに取っておきたいという気持ちもありますが、少しだけチェックしてみましょう。



■ デザイン ■

Power Mac G5から続いた同一の筐体デザインが一新されました。
まさに "一新" という言葉通りの変更に。
初見でコレがパソコンだと分かる人はそういないでしょう。


■ 色 ■

Macと言えば・・・アルミのシルバー、ポリカーボネートのホワイトというイメージがありますが、まさかの "ブラック"
過去にMacBookではブラックはありましたし、記憶にあたらしい所ではMBAでブラックが発売されるのではないかという噂もありました。
ここにきてMac Proでブラックがくるとは誰も予想していなかったのではないでしょうか。


■ 拡張性 ■

Macのラインナップの中でMac Proを選択する大きな理由はパワフルなスペックであるのと同時に "拡張性" にあると思います。
既にネット上では側面のパネルをはずした状態の画像がアップされていますが、果たしてMac Proの売りの1つでもある拡張性はあるのでしょうか。
唯一懸念すべき点があるとしたらこの点です。


■ 控え目なロゴ ■

d7bd510e.jpg


新型Mac Proには背面に小さなロゴがあるだけです。
現在販売中のMacもこれまで販売されたMacもAppleロゴは付いていますし、前面や側面にそれなりの大きさで付いていました。
(Appleディスプレイのロゴは小さいですが前面に付いています)
それが今回発表されたMac Proでは後面に、それもかなり控えめです。

Apple製品はデザインが素晴らしいとよく言われますが、それでもAppleロゴが目に見える部分にある事でそれがApple製品だという事はすぐに気付きます。
しかし新型Mac Proはその "気付き" さえもなくなってしまいました。(良い意味で)




Appleの新製品は発表当初は酷評される事があります。
今回発表された新型Mac Proも既にネット上では色々な意見が飛び交っています。

しかし不思議な事に発売されてしばらくするとそういった声や意見はほとんど聞かなくなります。

『製品をデザインするのはとても難しい。多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、自分は何が欲しいのかわからないものだ』

これは故スティーブ・ジョブズ氏の言葉ですが、まさにこういった事なのかもしれません。


新型Mac Proの発売日は明確にアナウンスされていません。
必要か必要でないかは別にしても、このMac Proは欲しいなぁと思います。


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